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「メン・イン・ブラック」最新作、「吉本坂」を全員起用で批判殺到
「メン・イン・ブラック」最新作、「吉本坂」を全員起用で批判殺到
人気映画シリーズ『メン・イン・ブラック』の最新作の日本語吹替版について、映画ファンの間で物議を醸している。

問題となっているのは、6月14日公開予定のシリーズ最新作『メン・イン・ブラック:インターナショナル』。

シリーズはスティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務める人気SFアクション作でファンも多く、最新作にも期待が集まっていた。

そんな中、12日に都内で行われた公開直前イベントに「M(マジで)I(イケてる)B(ビッグ・グループ)」としてMIB日本支部エージェントに任命されている吉本坂46が登場。

その中で、46人全員が日本語吹替版で声優を務めることがサプライズ発表され、メンバーたちはそれぞれ喜びを口にしていた。

しかし、これについて映画ファンからは、「餅は餅屋。プロの声優を起用してください」「ここまで反感買う吹替に出来るの逆に凄い」「映画をなんだと思ってますか?もううんざり。遊んでますよね、絶対に」といった批判が殺到。

『メン・イン・ブラック:インターナショナル』公式ツイッターの元にも多くの批判が寄せられ、炎上状態となっている。

「実は先月19日に公開された映画『シャザム!』についても、日本..



【日時】2019年05月14日 22:00
【ソース】リアルライブ
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#7 [匿名さん] :2019/05/15 15:56

1作目以外興味ないな


#9 [匿名さん] :2019/05/15 15:57

>>7間違えた、1作目だけ好きだった